ママ友の付き合い方!幼稚園の面倒な人とはどうしたらいい?


幼稚園のママ友と、どうして付きあえばいいのか・・・

 
なんて、悩んでいないですか?

 

私の娘が行っていた幼稚園では、
そんなに、付き合いに悩むようなママ友って、
いなかったような・・・

 

って、
いたーー!!∑(゚Д゚)

 

ちょっと依存体質っぽいママと、友達になって、
悩んだ時期が、ありました!

その頃は、たしか、悩んでましたねー(-ω-;)

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うまーく、そのママから離れることができたので、
今は、付き合いに困るママは、いないんですが、

調べてみると、けっこう悩んでるママさんって多いんですね。
 

私は、そういった面倒になる付き合いが、

雨の日に洗濯をする次の、
買い物袋で手がふさがっているときに、小銭を落とした次で、
バックの中で、イヤホンが絡まる前ぐらいに、

大っ嫌いなんです!!

(もはや、なにがなんだかっ!?)

 

そんな、私の嫌いな、無用な付き合いを避けるため!

私の考えや、経験から、
ママ友との付き合いで悩んでいる、あなたに、

浅い付きあいにするコツや、
面倒な人を見破るポイント、そして、
自分を守るためのアドバイスを、していきますね(*´∀`)

XXXV
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面倒な付き合いになる理由は?

ちょっと調べてみたところ、
よくあるのが、

  • 家に遊びに来るのに、手土産がない
  • 自分の家には呼ばないのに、よく、子どもだけ預ける
  • 家に来ても、なかなか帰らない
  • 育児方針に、口を出してくる
  • 人のうわさ話や悪口が、大好物
  • なんでも、うらやましがる
  • すぐに比較して、勝手にねたむ

なんて、よく見ると、

  • 価値観や常識の違い
  • 自分に自信がない人からの、妬みや嫉妬

が、ほとんど。

 

私が、困ったママ友は、何でも誘ってくる人でした。
 

食事はもちろん、まったく興味のない映画や、
まったく興味のない、布の財布作り。

さらに、違う地域なのに、
地域の、手伝いに誘ってきたり、
彼女がやりたい仕事を、一緒にやろうと、誘われたり。。。
 

もしかして、私が、誘いに乗るからだと思っていません?
 

実は、ほぼ、断ってるんですよ(・ω・`)
 

ハートの強さに、またビックリするんですが、
「ぜったい、面白いからー」
って、一度ではひかないんですよね。

また、断るのを見越してか、
「じゃあ、こんなのがあるんだけどー」
って、新しいなにかに、誘ってくる始末。
 

いやいやいや、毎回毎回、断りづらいんですけど!!

仲良くなるまで、そんな人とは思わなかったよ(・ω・`)

 
何度も断られたら、ちょっと嫌がってるのかな?
って、思うかな?

と、思うのは、私の考えであって、
誰でも、そう思うと思うのは、間違いと、
そのとき、思ったわけです。

はい。早口でどうぞ(・∀・)

 

まぁ結局のところ、育ってきた環境が違うから、
価値観は、違って当たり前だし、
自分に自信がないからって、ひがまれるのも。。。
 

じゃあ、どうしたらいい??
ってことになりますが、
それは、次の章で話していきますね。

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ママ友とどうなりたい?

「どうしたらいいの?」と聞いている割に、
どうなりたいのか、分からない人も多いんですよね。
 

一番に言えることは、
あなたが、どうしたいの?

ってことだと思うんです。
 

「子どものため」と同じくらいに、
「あなたのため」にも、考えてあげて欲しいな、と。
 

もちろん、前の章にあった、
面倒な付きあいと、思われることは、
反面教師として、他の人には、やらないように!

そして、

我慢して付き合う、と決めたら、それもいいですが、
ただ、自分が決めたことなので、文句を言うのはやめましょうね。

 

できるだけ、浅い付き合いで済ませたいなら、
これから、ポイントを2つあげていくので、
参考にしてみてくださいね。

ちなみに、私も、挨拶だけの、
浅い付きあいのママ友が、ほとんどです(*´∀`)
 

 ハッキリと言ってみる
振り回されたりする、ママに多いのが、
ハッキリ言えないことなんですよね。

やんわりと言ってもいいと、思うんですが、
誘いを、自然に断りたい時には、

  • 時間がない
  • 用事がある
  • 忙しい
  • 今日は、〇〇ちゃんちと約束があるから

と、無難ワードを使って、断っていくと、
自然に誘われなくなっていきます(・∀・)

 

私は、笑顔で、
「ごめーん、あんまり、それ、好きじゃないやー」
「ごめーん、私には向いてないし、やりたくないやー」
と、言っていました。

伝わるのに、時間はかかりましたが、
自然と、一緒にやってくれる人を、
見つけたみたいです。

結果、オーライ(*≧ω≦)

 

 誘わない
浅い付きあいで済ませるには、
自分からは、誘わないこと。
 

スキを見せると、7匹の子ヤギを前にした、
狼のように、「安心していいよ」と言いながら、
ガブリッとやられちゃうので、

他に、仲のいいママ友がいるように見せたり、
人とベタベタ付きあうのが、好きじゃないオーラを、
振りまいておきましょう(・∀・)

 

私も、例のママ友と悩んでた時に、
私が悩んでくれることに気づいた、ママがいたんです。
 

そのママがいるグループに、
ちょっと、顔出ししたんですが、

ここは、まるで悪口の宝庫や~!

って、いうぐらい、人の悪口のオンパレード(@_@)

 
深い付きあいになる前に、笑顔で、
「みんな、こわーい!」
と、あなたたちとは、合いませんオーラを出して、
そうそう、離れました。

 
こんなグループって、入っても入らなくても、
けっきょく、何かしらみんなの悪口を言っているし、
小学校にあがると、空中分解しているんですよね。

なら、入らない方がよっぽど、身のためかなと。

 

最後に、面倒な人を見つけるコツと、
自分を守るコツを、伝えておきますね(*´∀`)

Szagol,
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面倒な人を見つけるコツ

と言っても、

人によって、苦手な人が違うので、
何とも言えないんですが、

私の経験からいうと、

  • 言葉や態度の、細かい節々に、「?」がつく人
  • 人のことしか言わない人
  • 不平・不満の多い人

こんな感じの人とは、一線を引いておこう!と、決めています。

 

神は細部に宿る

と、言いますが、細部にこそ、
その人の本性が、見え隠れしていることが、
よーくあります。

第六感を、尊重してみてください。

 

自分を守るコツ

私は、自分を守るために、
笑顔でやんわり、本音を言う、
という、テクニックを使っています。
 

相手からも、合う、合わない、
と判断しやすいので、合わない人は離れてくれます。

本音を言うと言っても、人を傷つけるようなことは、
もちろん、言ったらダメですよ!
 

 

人づきあいって、難しいことがありますよね。
 

正直、ママ友は、いた方がいいです。

いろいろと、情報交換できるし、
イザと言う時には、子どもを預けたり、
メリットは、たくさんあります。
 

でも、合わない人と一緒にいるよりは、
一人の方が、ずっと気が楽。

私の周りには、ハッキリサッパリした人が多いんですが、
オブラートに包むように、本音を言っていくと、
似たような人たちが、集まってきます。

 
どうぞ、あなたの周りにも、
気楽に付きあえるママ友が、集まりますように(*≧ω≦)


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